7月のガイドタックル2008.11.3

ラバージグ用
ロッド  :6,6ft〜7ft→H〜EXH
ライン  :フロロカーボン14lb
ルアー  :ガンジグ・コアヘッド3/8・1/2 カラー不問
トレーラー:パカクロー・ウルトラバイブがオススメ
      ※スイミングジグ用ジグはJクラスター各サイズ。スタッガー5in&4inお持ち下さい

ヘビーテキサス用
ロッド :6、6ft〜7、7ft→H〜EXH
ライン :フロロカーボン、20Ib
ルアー :ジャギーテール・ラグズホッグ・デスアダー6in
フック :ツイストロック4/0〜6/0
シンカー:3/4〜1oz

ビッグベイト用
ロッド :7ft前後→H〜EXH
ライン :フロロカーボン16〜20Ib
ルアー :ガンクラフト、※ジョインテッドクロー178・カラーはハス・若鮎・落ち鮎がオススメ・モンスタージャックjr

ネコリグ・ジグヘッド用(その他ライトリグ)
ロッド :6ft〜6,6ft→ライトアクション
ライン :フロロカーボン6Ib
フック :脇刺4番・ガード付き脇刺2番がオススメ
シンカー:1/32oz 1/16oz
ルアー :ZBCスワンプクローラーのウォーターメロンシード・スカッパノン・グリパン
     ジグヘッドはジャコビー・フィッシュドクターなどを使います。ジグヘッドはカルティバ・スウィングヘッド1/0、1/16ozがオススメ

巻物用(スピナベ・バイブレーション・ミノー)
ロッド :6ft〜7ft・MH〜H
ライン :フロロカーボン12〜14Ib
ルアー :5/8oz・3/4ozスピナベ・バイブレーションetc・・。
     シマノ、デリートマスター(3/4oz)BカスタムのタブルウィロリーフTDプロズバイブ、ブザービーター・ルドラSP




※使用ルアーはメーカー・商品名を明記していますが、参考程度で結構です。当日に使っていただくルアーは、こちらである程度、用意しています。

※上記の当日使用していただくタックルは、全てレンタル可能です。その際は事前に大仲ガイドにお伝え下さい。

※ラインはバスをキャッチする最も重要なタックルです。バランスの合ったタックルでないとビッグバスは獲れません!
太すぎるラインは食いが悪いですし、細すぎるラインはブレイクします。指定のポンド数のフロロラインを巻いてきて頂くよう、お願いします。

※ガイドではPEライン等の編糸は必要ありませんが、特殊な環境で使用する場合がありますのでその際はご連絡いたします。基本的にトップウォーター以外は全てフロロラインを巻いてきて下さい。


当日お持ちいただく物は
帽子・サングラス・レインウェア・防寒着・予備ライン・ライフジャケット(あれば)日焼け止め・酔い止め・タオルです。
※当日は雨が降らない予報でもカッパをお忘れなくお願いします。




料金改正のお知らせ(2009年〜)2008.9.19

ガイド料金
2009年度より、ランニングコスト、ボート維持費、その他諸経費の高騰に伴いガイド料金を値上げさせていただくことになりました。(1名様料金は値上げしていません)
ご理解の程よろしくお願いいたします。
※昼食代はガイド料金に含まれておらず、別途必要となります。昼食持込もOKですので、事前にガイドにお伝え下さい。

1名様 → ¥35000
2名様 → ¥45000
3名様 → ¥50000
※3名様の場合、気象条件等でエリアが制限させたり、出船が難しい場合がありますので応相談とさせていただきます







1月31日 DVD発売!2008.1.12

■前編 約50分
ウイード大繁殖の近年の琵琶湖。ウイードエリア攻略がビッグバスハントのキーになる。しかし、大仲正樹はピンスポットにこだわり、ガンジグで静かに攻め続ける。狙い通りのグッドサイズ連発シーンは圧巻。アクションやポイント・地形ごとの攻め方、ポイント紹介まで、07年驚異的な釣果を出し続けたガンジグ(ラバージグ)でのピン狙いのテクニック完全公開!

■後編 約30分
秦拓馬プロが秋の寒波襲来直後の琵琶湖でバスの動きを追います。雨模様でいかにも釣れそうな天気なのに食わない・・・次の一手は? エリアやレンジのアジャスト方法は初・中級ボーターのためのバスサーチのヒント満載!

「ラバージグ(コアヘッド)での琵琶湖南湖の攻略方は見所満載です。今回はただひたすらビッグバスを釣るシーンではなく、解説や魚探画像など、ジグで釣るためのこだわった内容となっています!」



山ノ下湾ガイドグループ2007.2.23

当グループの活動理念と決定した事項は以下の通りです。

料金 1名様 ¥35000(ランチ別)2名様 ¥45000(ランチ別)
集合AM7:00 〜 帰着PM4:00 

1)ガイド間の連携による、安全性の強化

2)時間&価格競争をなくし、ガイド内容の向上に努める

3)情報、技術の共有による安定釣果の実現

4)末永く琵琶湖でのバスフィッシングを楽しむための啓蒙活動

また団体ガイドの受付や楽しいイベントなどを考案中です!
今後は、一人一人、個性あふれるガイドスタイルを受け継ぎつつ安全面や情報面の向上を図り、以前より更にバスフィッシングを楽しんでいただこうと考えております。

平成19年2月16日
奥村哲史 関根健太 大仲正樹







9月1日 54〜51×3本 40UP×8本2006.9.1

今日は午後からプライベート釣行で琵琶湖の様子を見に行ってみました。
色々なポイントを探そうと思ってたんですが、強風に邪魔され全く釣りがやり難い状態に・・。荒れてしまうとお手上げです・・。
夕方風が治まったのを見計らっていつものポイントで、「とにかく釣るぞ!」っという気持ちで釣りが出来ました!!ビッグサイズも連続ヒットして楽しかったです!


釣行写真やバスの写真は「Masaki`s Diary 」を御覧下さい!(トップページから入れます)




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